【山口真帆事件Ⅱ】全容解明AKSが動いた襲撃犯とは?黒幕を暴く!

【山口真帆Ⅱ】と題して、山口真帆暴行事件の全容解明を追い続けています。その一歩となる動きが、新元号・令和とともに始まりました。4月30日NGT運営会社「AKS」が襲撃犯グループを提訴したというのです。詳しくお知らせします。

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「山口真帆事件Ⅱ」全容解明AKSが襲撃犯提訴へ!

4月30日、NGT運営会社である「AKS」が、襲撃犯グループを提訴したことがわかった、と「スポニチアネックス」が報道しました。

「AKS」自らの情報発信でないため、情報の信頼性、詳細等は、良くわからない状況です。

情報によれば、AKS側は提訴については否定せず、「お答えできることがありません」とのことらしいです。

しかし、この事件が発生してから、およそ5か月たってしまいましたが、事件解明、解決に向けて、初めて「AKS」自らが動きました。

今までの対応の後手後手、のらりくらりと真剣に対応してこなっかったのに、ここで、急に方針転換をしたのは、なぞであり、疑惑を呼びます。

「山口真帆事件Ⅱ」全容解明、事件の振り返りと発覚のキッカケ

山口真帆事件は、昨年2018年12月8日に発生していました。

しかし、世間に公になったのが、それからちょうど1か月を経過した時、2019年1月8日で

す。この時も、その後も「AKS」は、事件を公表せずにだんまりを続けます。

ここまでの流れは事実なのですが、事件発生と世間が知らされた1か月のズレは、

想像になってしまうのですが

山口真帆さんが、前支配人である今村氏に事件の報告をした時に、ある約束をしたらしいので

す。

しかし、その約束は守られずに、山口真帆さんの「1か月待っていたがなにもしてくれなかっ

た」とし涙ながらの姿で暴行事件の内容を動画で発信したわけです。

この事件が、世間に公となったキッカケは、山口真帆さんのSNSでの直訴です。

「山口真帆事件Ⅱ」全容解明!襲撃犯グループとは

山口真帆さんが語った襲撃された瞬間の状況説明です。

山口真帆さんが、公演終了後、自宅マンションに帰宅し、ドアを開けた瞬間、山口真帆さんが

帰宅する時間に合わせ待ち伏せていた襲撃犯2人が、山口真帆さんの顔を掴み、押し倒そうと

した。

必死で、襲撃犯を追い出そうとして、もう少しで追い出せそうになった時、山口真帆さんの部

屋の真向いの部屋から、違う男がでてきて、男は最初の男と入れ替わり、再び山口真帆さんの

顔を掴み同じように押し倒されそうとしてきました。

この襲撃犯は2人。無職の25歳と大学生25歳。新潟警察に逮捕されました

が、2人とも不起訴となっています。また、も一人、この襲撃犯に山口真帆さんの帰宅時間を

連絡した犯人が一人、20代前半の大学生。この犯人も警察の事情聴取を受けています。

そういえば以前、この襲撃犯グループは、「アイドルハンター」と呼ばれていましたが、最近

耳にしませんね。なぜでしょう。太客とか・・

「山口真帆事件Ⅱ」全容解明AKSが襲撃犯提訴へ!黒幕を暴く?のまとめ

やっと「AKS」が事件解明のために、自ら行動してくれました。

と両手を上げて喜べない。喜びたいけれど・・

なぜか?

冒頭にも書きましたが、この事件に関して、早期解明していなかった「AKS」

が、なぜ急に方向転換したかということです。

さらに疑惑が深まった気がします。

事件を解明した先には、何があるのか、「AKS」知ってる。

だから、いままで、動かなかったのに。

しかし、「事件の解明」と「真実」を知りたい。

山口真帆さんは、この事件で大好きな「アイドル」を辞めることになってしまった。

夢を叶えることが出来なかった。

こういう事態をまねいた「AKS」の責任は重い。社会的にも、絶対許されるものでもない。

これから、同じように「アイドルになる夢」をもった少女たちを

時代に乗りきれない経営者の一握りの大人たちが、潰している現状。

やりきれない・・

「AKS」は、いま、何を考えてるか、

とても怖いです。

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