西岡良仁食中毒で試合を棄権!錦織圭をやぶり快進撃中に何食べた?

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8月17日、テニス「ATP1000シンシナシティ」(アメリカ)の大会で6日目、男子シングルス準準決勝を西岡良仁が食中毒のため試合を棄権した。2回戦で錦織圭をストレート勝ちで撃破した西岡良仁はどんなプレーヤーなのかと何を食べて食中毒になったのか調べてみました。

食中毒の西岡良仁とはどんなプレーヤーなのか?

アメリカのシンシナシティで、2019年8月11日~8月18日の予定で行われています

「ATP1000シンシナシティ」ウエスタン&サザン・オープン大会。

西岡良仁選手(日本・ミキハウス)は、今大会、絶好調を思わせる快進撃を

予選から見てみると5試合しており、自分より各上に勝ち続けていた。

かっこいい!

そのまま行くのかと思われた矢先の出来事だった。食中毒。

本戦の2回戦では、あの錦織圭(日本・日新食品)をストレートで下すと、

3回戦のアレックス・デミノー(オーストラリア)にもストレートで勝利している。

まさに絶好調の快進撃だった。

西岡良仁を食中毒にさせた食べ物とは

いろいろと調べてみたのですが、何を食べたか?について、特定することができませんでし

た。

いろいと公表するに当たり、事情と言うものがあったのでしょうね。

場所がアメリカですから、食中毒という表現が適当かどうか、

また、西岡良仁選手がひとりで食事というのも考えにくいですし

夜中、つまみ食いしたとか、試合中に、そのような余裕があるでしょうか?

プロですから食事管理・健康管理は第一のはず。

なので、報道されている「食中毒」は疑問も・・・

いずれにしても、明かに表現されているものはありませんでした。

調べた中で多かった表現が「体力的に厳しいことがあったかもしれない

というものでした。

ツイッターで西岡良仁選手もそのようなコメントが・・・

どのようなことなのでしょうね。

錦織圭選手を撃破するまでの実力の持ち主なのに・・・

しかし、残念でしたね。

西岡良仁選手がまた、懲りずにサンドウィッチ?食べてます。パン好きなんですね。

これを見るとたぶん、「egg」か「Tamago」にあたったんでしょう。

西岡良仁選手は、このような人だったんですね

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西岡良仁の生い立ちと略歴

4歳からテニスを始めます。

中学3年生(15歳)の秋、錦織圭と同じアメリカIMGニック・ボロテリー・テニスアカデミーに

留学します。

2012年(17歳) 世界スーパージュニアテニス選手権大会で、単複ともに両方でベト4となる。

2013年(18歳) メキシコ・フューチャーズでプロ大会で初優勝します。

   〃  11月   全日本テニス選手権大会で、自身初の決勝戦進出となる。しかし、準優勝。

2014年1月(18歳)   プロへ転向。

2014年(19歳) アジア大会 40年ぶりの金メダル

2015年(20歳) グランドスラム本戦初勝利

2016年(21歳) トップ100入り。デビスカップ初勝利

2017年(22歳) マスターズ1000ベスト16

2018年(23歳) 怪我から復帰、ツアーで初優勝

2019年(23歳) 全仏初勝利。

 〃   8月 初のマスターズ1000ベスト8(日本人3番め)準々決勝食中毒で

        試合を棄権する。   

西岡良仁プロフィール

西岡良仁(にしおか よしひと) 左利き

1995年9月27日生まれ、23歳、身長171cm、体重63kg、三重県津市出身。

養正小学校、橋北中学、青森山田高等学校卒業。

ミキハウス所属

世界ランキング:59位(2019年8月19日時点)

西岡良仁食中毒で試合を棄権!錦織圭をやぶり快進撃中に何食べた?のまとめ

西岡良仁選手の初のマスターズ1000ベスト8入りに衝撃。

そのまま、突き進んでほしかった。

本当に残念でなりません。

本人が一番残念と思っていることでしょう。

落ち込んでいるヒマもなく、食中毒するヒマもなく

次の試合、8月26日開幕の全米オープンに向かって行きました。

今度は、お願いしますね。

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